グリーンアスパラについて書いた次の日に、
ホワイトアスパラの魅力を書いたって、いいではないか。
ホワイトアスパラは、多年性の植物で、
発芽直後の若い芽の部分を食用…とするアスパラガスを、
土を被せたりトンネルの中で植えるなどして。
日光を当てずに栽培したものをいう。
日本でホワイトアスパラというと、
缶詰とかに入っているちょっと高価なイメージがあり、
筆者の主観だとグリーンアスパラは完全に野菜、
ホワイトアスパラは珍味寄りの野菜、といった感じである。
ちなみにヨーロッパではグリーンアスパラよりも人気が高いのだとか。
ま、何にせよ、焼肉と焼野菜を食べるだけで、
筆者は元気になるのである。
ぜひ肉と一緒にホワイトアスパラを焼きたいところである。
